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掃除のやり方~汚部屋で過ごす本当の恐ろしさとは…

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当記事では、「汚部屋の掃除のやり方~汚部屋で過ごす本当の恐ろしさとは…」と題して、

汚部屋からの脱出法を紹介します。

 

実はワタシも偉そうなこと言えたわけではなく、汚部屋出身者です。出身者だからわかるのですが、

汚部屋をそのままにしておくと、実はいろんな障害をもたらすのです。

実感はありますか?

・プライベートとがうまくいかない

・仕事がうまく行かない

・やる気が出ない

・探しているものがなかなか見つけることが出来ないのでストレスが溜まる

・汚い空気を常に吸い込んでいる

などまだまだありますが、メンタル面・健康面でだんだん蝕んでいきます。

 

今回は、ワタシもお部屋生活から脱した経験をもとに、お部屋がキレイになった後のスッキリ感を、あなたにも味わってもらいたくて思い紹介させていただきます。

 

汚部屋から脱出して、スッキリした未来にしたい方はぜひ最後まで御覧ください^^;

汚部屋になる原因を知ることから始めたら成功しました!

原因

実は、汚部屋を掃除するやり方の前にやるべきことがあるのです

おそらく、誰しも「汚部屋を目指して」お部屋になった人はいないはずです。必ず、何らかの「原因」があるはずなのです。その「原因」は何だったのでしょうか?そして、いつからだったのでしょうか?

これを、自分の部屋以外の静かなところ(図書館がオススメ)で考えるところから始めましょう。

汚部屋になった「原因」を知ることから始める

汚部屋になってしまった理由は大体この2つに集約されるはずです。ワタシは2つとも当てはまっていました。

「部屋を片付けるのが面倒くさい!」

「(仕事が)忙しくて片付けられない!」

※そもそも気にならない方は対象外になりますm(_ _)m

このような気持ちに至ったワタシの原因は、

  1. ・捨てるのがもったいない⇒ものが溜まってくる
    ・仕事のストレス部屋にまで目がいかなくなる

要するに、ワタシの場合「もったいない精神」と「ストレス」が原因でした。

「いつから」汚部屋になりましたか?

小さいときからでしたか?

学生の時からですか?

お部屋になった「原因」と「いつからそうなったのか?」を考えてそこを取り除けば、汚部屋に戻ることはなくなります。

なぜ、汚部屋を解消するやり方の前に「原因」や「いつから」が大切なのか

なぜかというと、汚部屋に至った「原因」と「いつからそうなったのか?」を自認しないと、ダイエットと似ていて一度片付けても高い確率でリバウンドしてしまうからです。

これは、自分もそうだったからなのです。

正直、片付けるのはそんなに難しくはないのですが、汚部屋の人は「捨てること」ができないのです。

 少しづつ「捨てる」事から始めましょう

「もったいない精神」

これはワタシも悩ませました。

箱やレジ袋など捨てられなかったのです。ワタシの場合、レジ袋や箱を捨てることからはじめました。

次に洋服、そして、

収納ボックスなどのものを入れるものを廃棄していきました。

「入れるのもがあるから物が増える」のです。

そこまでやっても、まだまだ物が大量に部屋にありました。

自分でできなければ業者に任せれば良い

ワタシが一番オススメするやり方が、最初から半強制的に片付けるやり方です。

そして、「やる!」と決めたら一気にやってしまうことです。

どういうことかと言いますと、

「業者に頼んでしまう」

実際、ワタシもそのやり方で、汚部屋の掃除やり方がうまくいきました。

ただし、一番最初の「原因」と「いつからお部屋になったのか?」

を真剣に思い出してからでないと必ずリバウンドしてお部屋に逆戻りします。

まとめ

ワタシは今に至るまで「汚部屋のままでいたら」、そして、お部屋から脱却した後の掃除のやり方を知らなかったと思うと、ぞっとします。

今回は「掃除のやり方~汚部屋で過ごす本当の恐ろしさとは…」と題して、ワタシの経験も踏まえてご紹介しました!

ぜひ、汚部屋脱出してスッキリした人生にしましょう。

 

では、今回も最後までご覧いただきありがとうございました。

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